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インスタグラムのストーリーの足跡が投稿のモチベーションになる!

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リヨです。#ファッション #体験談 #趣味 などの皆に「伝えたいことを・意味あるものを」コンセプトに活動中! ブログ作りに役立つ情報を発信しています。
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先日は「インスタグラムのプロフィールの書き方!フォロワーを増やすためには見やすく書こう!」という記事を書きました。今回はストーリーについて詳しく解説していきます。

インスタでは常日頃から「ストーリー」の投稿が頻繁に行われています。

唯一、インスタグラムで足跡の機能が付く「ストーリー」は「どんな方が見ているのか」や「こんな人に見てもらえるのか」と気になる方にはかなり最高な機能です。

インスタグラムは写真の投稿がメインとされていますが、リアルタイムの情報を発信する場所として多くの方は「ストーリー」を使います。

今回この記事では、SNSのInstagramの新機能の「ストーリー」の基本的な使い方と良いポイントを解説します!




ストーリーとは

 

ストーリーとはインスタグラムのアカウントを開設されているユーザーであればだれでも使用することができる機能。基本的には、リアルたむの出来事を写真や動画で投稿することができます。

24時間だけの表示となり、24時間経つと自動的に非表示になるインスタグラムならではの新機能です。

また、投稿する「ストーリー」には「タグ付け」や「ハッシュタグ」、「テキスト文字入力」といったこともすることができるので、写真だけでなく文字としてもフォロワーの皆様に語り掛けることができます。

 

ストーリーの機能 一覧

 

ストーリーといっても動画や写真を投稿するための最適な機能がいくつかあります。その機能を一覧で紹介します。

 

  • 通常
  • ライブ
  • タイプ
  • BOOMERANG
  • フォーカス
  • SUPERZOOM
  • 逆再生動画
  • ハンズフリー
  • ストップモーション

 

基本的には「ストーリー」のなかでこんなにも機能があります。普通に「ストーリー」で動画投稿をしたい方は「通常」を選択することで「Insutagram」での「ストーリー」の投稿ができます。

少し変化が欲しいという方であれば「BOOMERANG」や「逆再生動画」など使ってみるのもいいでしょう!

 

 

ストーリーの投稿の仕方

 

ストーリーの投稿の仕方は非常に簡単でアカウントを持っていれば誰でも使用できる機能です。ここでは簡単にiPhoneでの投稿の仕方を紹介します。

 

ストーリーの投稿の手順・順番

 

まず初めに、

インスタ ストーリー 足跡
自分のアカウントのタイムラインに行くとプロフィールアイコンに青い「+」マークがあります。青い「+」マークをタップすることによって「ストーリ」の投稿画面に行くことができます。

 

次に、

 

インスタ ストーリー 足跡
青い「+」マークをタップするとカメラ画面に自動的に切り替わり、「ストーリー」の機能の一覧が登場します。ここでは次にテキスト入力したいと思いますので、写真の赤枠左端の「タイプ」機能を使用して、「ストーリー」の使い方の手順を進めていきます。

 

タイプを選択すると、

 

インスタ ストーリー 足跡
タイプを選択するとカラフルな背景が出てきます。この背景は画像の下にある〇のカラフルボタンをタップすることで違う種類の背景に変えることができます!

ここではテキスト文字を入力したいので、画像中央にある「タップして入力」をタップします。

 

すると、

 

インスタ ストーリー 足跡
「タップして入力」をタップするとキーボードが表示されるので、入力した言葉や文章を入力すると反映されます。

 

インスタ ストーリー 足跡
実際に「INSUTAGRAM」と入力してみました!丸みと細身のあるテキストで背景もカラフルとインスタ映えしやすいですね。実際に投稿するには画像中央の下にある「」をタップします。

 

インスタ ストーリー 足跡
」をタップすると、この画面に切り替わるので下にある「ストーリーズ」をタップします。すると投稿完了です!

 

実際に表示されている画面がこちら

 

インスタ ストーリー 足跡
実際に投稿されている画面がこちらの画像になります。簡単な手順で投稿ができ、なおかつ「ストーリー」の中でもたくさんの機能があるので実際に使いこなすのにはかなり難しいですが、インスタをしている方はぜひ試してみてください。

 

ストーリーの良いポイント

 

インスタ ストーリー 足跡

 

インスタグラムをしている方の中でも写真は投稿せずに「ストーリー」機能だけを使用するユーザーの方が以外にも多くいます。その理由には「ストーリー」の優れた良いポイントがあります。以下ではそれを解説します。

 

気軽に使用することができる

 

インスタグラムのタイムラインに自分の投稿した写真が表示されるのが苦手という方でも、24時間で非表示される「ストーリー」なら気軽に使用できるのが良いポイント!

 

足跡機能がうれしい

 

普段から写真を投稿していると写真に「いいね!」をしてくれたユーザーのアカウントを確認することができますが、タイムラインに投稿する写真には「足跡機能」はありません。

ですが、「ストーリー」に投稿した写真や動画などには「足跡機能」がついているので「誰が見ているのか?」を確認することができます。

 

気になる人や有名人が仮に「ストーリー」をみて足跡がついていたらかなり嬉しいですよね!

 

このポイントが気に入られて「ストーリー」の使用率はかなり高いように思えます。

 

スタンプで簡単にリアクションが受けられる

 

「ストーリー」では「いいね!」だけでなくスタンプを使ってリアクションをすることができます。タイムラインの投稿では公開文章やいいね!を残すことができますが、「ストーリー」なら見たユーザーがスタンプを押すと自然とDMでの会話となります。

使い方によってはスタンプメッセージはかなり使いやすいですが、その反対に簡単にダイレクトメッセージができてしまいますので使い方には注意が必要です!

 

アーカイブに保存できる

 

ストーリーに投稿した動画や写真はアーカイブとして保存することができます。24時間で消えるストーリーですが、アーカイブとして保存することでプロフィールに表示することができます。ハッシュタグをつけ、投稿したストーリもまたアーカイブに保存しプロフィールに表示することで、ハッシュタグの効果を受けることができます。

 

ストーリーの注意すべきところ

 

インスタ ストーリー 足跡

 

ストーリーの投稿のリアクション先がダイレクトメッセージになってしまうので誰とでも簡単につながることができますが、中には苦手な方がおられると思うので、苦手な方はアカウントを非公開にすることをおススメします。

アカウントを非公開にすることでフォローしてくれているユーザーだけに表示することができるので安心して「ストーリー」を使用することができます。

 

もう1つの方法としてはブロックする方法もあります。苦手なユーザーだと感じればブロックすることで今後「ストーリー」も「投稿」も見ることができませんし、アカウント自体が表示されません。

※ただし、ブロックしたユーザーと過去にDMした履歴が相手側にはブロックしたことが分かってしまう可能性もありますのでアカウントIDを変更するなどの注意が必要です!

 

閲覧したのがバレる

 

投稿者側の画面ではアイコンとIDが表示され、誰が投稿した「stories」を見に来てくれたか確認をすることが可能です。

なので、ストーリーの足跡機能の唯一のデメリットとしては、誰が見に来たのか投稿者側はすべてチェックできてしまうところです。

バレたくない方にとってはかなり不運な機能かもしれませんが、特に足跡が付くことに平気な方にとって全く関係のないデメリットなので気にしなくても大丈夫です。

 

投稿の編集ができない

 

ストーリーの投稿を実行すると編集ができないのが現在の残念なところ。

編集をするためには、一度投稿したストーリーを削除して再度投稿しなおすやり方しかありません。ですが、削除すれば編集しなおしてまた投稿できるので、その方法が一番最適です。

 

自分のストーリーを非表示に

 

インスタグラムでフォロワーが増えてくると必然的にストーリーを閲覧するユーザーも多くなります。

 

例えば、100人のフォロワーがいたとした場合、

自分の投稿したストーリーズはフォロワーの100人に表示されます。

そこにプラスでフォロワーでないユーザーもあなたのプロフィールからストーリーズを閲覧することができます。

 

そのため誰に表示されているのか分からず不安になる場面もあるかもしれません。

そんなときの解決策として「ストーリーズを非表示にする方法」があります。

 

 

ストーリを標示したくないユーザーのプロフィール画面に行き、「・・・」マークから「ストーリーズを非表示」を選択!

相手に気づかれることなく自分が投稿するストーリーを非表示にすることができるので、少しでも不安を感じている人はストーリズを非表示にしてみましょう!

 

 

ストーリーの足跡がモチベーションになる・まとめ

 

基本的にはこの記事では「ストーリー」の基本的な使い方について紹介しました。

タイトルにもある通りストーリーの足跡はモチベーションになることもあります。ですが、先ほども説明したように使い方によっては注意すべきところがあるので、しっかりと自分が許せる範囲での使用することが大切です!

無理ない範囲で楽しんで「ストーリー」をつかっていきましょう!

 

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