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初心者でも楽しめるカメラを趣味に!始めると毎日がワクワクする!

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リヨです。#ファッション #体験談 #趣味 などの皆に「伝えたいことを・意味あるものを」コンセプトに活動中! ブログ作りに役立つ情報を発信しています。
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こんにちは!

2018年からカメラで写真を撮ることを始めるようになって半年が過ぎ、「撮って撮られて」のカメラ友達もでき日々楽しく過ごすことができています。

今ではカメラ始める前には想像できなかったカメラ友達とのつながりや想像以上のカメラの奥深さを感じるとともに、常に肌身に持っておきたいアイテムとなっています。

 

そんなカメラを始めるとどうなるかザックリ紹介すると

  • 毎日が楽しくなる
  • カメラ友達ができる
  • 雨の日も楽しむことができる
  • 散歩がめっちゃ楽しくなる
  • Instagramへの投稿が楽しい

 

などなど、今現在でこれらのことを実感しています。

それでもカメラを始めるにあたって機材が無いと始めるのは難しいことだと思います。一眼レフカメラだと10万円ほどと安価ではないので手を出すのが難しいかもしれませんが、カメラを趣味にする価値は価格以上のものだと思っています。

 

そんな「カメラを趣味」にする魅力をこの記事ではめいいっぱい紹介していきます!



僕が愛用する一眼レフカメラ – Nikon D5500

 

 

カメラを始めるようになって常に肌身離さず持ち歩いているカメラがNikon D5500。

 

■関連記事:Nikon D5500を使用レビュー。ブログには欠かせない数々の写真を!

 

このカメラのスペック詳細は関連記事にて解説していますので良ければご覧ください。

ではでは、「カメラを趣味」としてからの魅力についてみていきましょう!



毎日が楽しくなる

 

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カメラを趣味に始めるようになってから特に実感したのが「毎日が楽しくなる」こと!

これまでには行かなかったような場所にもカメラをきっかけに写真を撮りに行くようになったり、日本の文化に触れているなという感じがぐんと高まって、まだこんなにも知らない世界があったんだと感じるようになりました。

 

僕はブログを書いているので撮影した写真をオリジナルコンテンツとして使用することができるのも「毎日が楽しくなった」理由です。

 

カメラ友達ができる

 

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カメラを始めるようになったきっかけの一つはモデルとして撮られるようになってから。

ポートレートを撮りたいとたくさんの方に声をかけてもらうようになり、「カメラ側の気持ちも知りたいな~」とそんな感じで家にあったカメラを手にもって散歩したのが始まりでした。

 

これまで撮影してくれていた方と一緒にカメラをもって撮影する機会が増え、気づいたときにはカメラ友達がたくさんできていて自分でもびっくりでした。

また、写真を撮っている人それぞれ自分の構図だったりレタッチ/編集だったりがあって、一緒に散歩しても出来上がった写真を見ると違う角度からの写真を見ることができて、「同じ場所にいながらこんな撮影方法もあるんだ」とカメラの面白さと同時に奥深さも感じました!

 

雨の日も楽しむことができる

 

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次の日雨と聞けば誰もが「嫌だな」と憂鬱な気分になってしまうと思います。

カメラを始める前は僕もそうでした。

それでもカメラを趣味にするようになってから気づいたことが、

雨上がりの夜こそ撮影

 

■関連記事:雨の夜の日もカメラ撮影で夜景を楽しもう!- Nikon D5500

 

雨の日の夜は道路が濡れていて、水たまりに反射する看板の光や月明かりが良い感じになっていてリフレクションが取り放題。

独特な重みのある雰囲気を撮影することができて、これまで雨は嫌だなと思っていたのが、今日は雨だから「リフレクション撮りに行こうかな」と思えるぐらい謎にポジティブになりましたね。笑

 

※関連記事で夜の雨の日の写真をいくつか紹介しています。

 

散歩がめっちゃ楽しくなる

 

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チョット最近運動不足だなと感じている方へ。

カメラを趣味にすると散歩が100倍楽しくなりますよ。笑

 

僕も学生の頃はサッカーをしていたりと結構アクティブに動いていましたが、学業も終わると運動する機会も減り運動不足に感じることもあります。

散歩といってもただ歩くだけじゃつまらないですし、そんな時にカメラ1つあれば楽しさは全然違います。

身近な近所でもこんなところあったんだと新しい発見をすることができたり、発見した先で考えさせられるモノがあったりとただ歩くだけの散歩と違って風景写真とかを撮りながら歩くので常にワクワクした気持ちで散歩できます。

 

■関連記事:最近の趣味は散歩。カメラを片手に目的のない道を進む。

 

Instagramへの投稿が楽しい

 

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一眼レフカメラで撮影した写真を編集してSNSのインスタグラムに投稿する。この流れがとにかく楽しい!

TwitterやFacebook、InstagramといったSNSで写真を投稿すると、写真の良さに共感してくれる方がいたり、素直に「いいね」や「コメント」をくれる方がいたりとカメラ初心者でも大きな自信になります!

 

このブログではインスタグラム活用について記事を書いていますが、「一眼レフカメラで撮影→写真を編集→インスタグラムへ投稿→投稿をブログに埋め込み」と思わぬ形で撮影した写真を生かすことができるのもInstagramの面白いところなのかもしれません!

 

■関連記事:インスタグラムとブログの相性が良い理由とは。埋め込みボタンが大活躍!

 

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■関連記事:VSCOアプリを使って綺麗な写真を編集・加工してすぐインスタグラムへ

 

レンズに興味がわいてくる

 

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僕はNikon D5500で割と頻繁に使用するレンズが「NIKKOR 50mm」のレンズ。「標準レンズ」といわれる単焦点の50㎜レンズは撮影したいモノを中心に背景をぼかしてくれるのでかなり使いやすいです。

それでも50㎜と撮影するものが近く感じてしまうので、最近は35㎜の単焦点レンズが欲しいな~と思うことも。

 

■関連記事:単焦点レンズ 50mmで大阪の街をフォトウォーク。男、一人旅みたいな記録。

 

カメラの面白い所はISO感度やF値/絞り、シャッタースピードを自分で設定するマニュアルモードがあること。

カメラ始めたての頃は設定はオート任せでしていましたが、自分でマニュアル設定するようになってから「このシチュエーションではシャッタースピードは遅い方がいいな」とか自分で考えれるようになっていました。

 

マニュアル設定ができるようになってからはさらにカメラの楽しみ方が高まった感じですね。

 

 

カメラを趣味に・まとめ

 

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カメラを趣味にしてからのことを記事にしてみました。

実際、カメラを趣味にしてから想像以上にアクティブに外出するようになり、カメラ友達もできて一緒にご飯に行ったりと趣味を楽しむことができています。

写真を撮影することももちろん楽しいですが、撮影してからの編集も楽しさを感じますね。

カメラ1つあれば今までとは違った楽しみ方ができるので是非カメラを趣味にしてみてください!

 

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