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東京タワーをカッコよく撮影してみた。スポット探し! – フォトウォーク

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リヨです。#ファッション #体験談 #趣味 などの皆に「伝えたいことを・意味あるものを」コンセプトに活動中! ブログ作りに役立つ情報を発信しています。
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今回の東京一人旅の大趣旨は東京タワー撮影

リヨ

東京タワーよりも高い建物スカイツリーがあるのになんで東京タワーなの?

タワー博士

東京タワーは色があるけどスカイツリーは色がないから。ただそれだけ。笑

リヨ

 

今回は東京に一人旅として数日間滞在したのでその間に撮影した東京タワーの写真を紹介しつつ、東京タワーの撮影スポットも紹介したいと思います。

こんな方におすすめ
  • 近々東京に旅行に行こうと思っている方
  • カメラが好きで東京タワーを撮影したい方
  • 写真が好きな方
  • 東京の楽しみ方を発見したい方

 

ではでは、かっこいい東京タワーを見ていきましょう!




圧倒的存在感の東京タワー

 

そもそも、なぜスカイツリーよりも東京タワーの方が好きかというと、レトロ感というかどこか懐かしさを感じられるから。

東京タワーはいつ建てられたか知っている?

タワー博士

えっ全然分からない。1970年頃とかかな。。。

リヨ

それよりももっと前の1958年12月23日に建設されたんだよ!

タワー博士

 

皆さん、東京タワーが1958年に建てられたってご存知でしたか?

正直、自分でもそのことを知ってびっくりしました。自分の年齢の一回り二回りも先輩だなんて笑

 

ではでは大先輩の東京タワーさんをご紹介!あっ最初に言っておきます。カメラ初心者なのでほとんど東京タワー任せです。笑 ピントあまめですがご了承ください。

リヨ

 

ドどん!

 

 

この写真は六本木ヒルズのふもとから撮影しました。

SIGMAの18-250mmのズームレンズを使っているので大きく撮影することができましたが、まだまだ六本木ヒルズからだと東京タワーの魅力を伝えることができません。

 

あっ東京タワーは縦に長いので、縦での写真が続きますがご了承ください。笑

リヨ

 

 

更にズームして撮影。

ちょうど撮影した日は補修点検工事なのか東京タワーの中継展望台は工事現場でよくみられるブルーのシートで覆いかぶされていました。

 

それでもズームで見ると圧倒的な存在感を感じますね。

建物の形といい、色合いといい、本当にカッコイイです!

 

撮影スポットは以下の場所です。

 

東京タワーを撮影したときに六本木ヒルズに初めて行きましたが、やっぱり初めて行く人でも名前だけは知っているせいかたくさんの観光客やビジネスマンがいました!




歩いて東京タワーの方へ向かっていきます。

 

 

歩きながらところどころでポツンと出てくる東京タワー。

電柱とビルに挟まれながらそびえたつ東京タワーはただの電波塔だけでなく、フォトジェニックとしても大きな存在感を放ちます。

 

 

ここでマル秘情報

東京タワーは今やスカイツリーに仕事を奪われた電波塔ですが、スカイツリーがダウンした万が一の場合を考えていつでも電波塔として活動できるよう今でもメンテナンスが行われているそうです。

 

歩きながら東京タワーを撮影していたら、

なんといろいろ問題を抱える「マリカー」が登場!笑

 

 

ずっと東京タワーを縦撮りしていたせいか、全く関係ないマリカーまで縦撮りしてしまいました。笑

リヨ

いろいろニュースでも問題になっている「マリカー」ですが、東京来たら普通に走っているもんなんですね。笑

 

大丈夫なんか?

とか思いながらも記念にパシャリ!

 

 

やっぱり外国人にはうけるシルエットだけども、どう見てもマリオのコスチュームにしか見えませんよね。

まあそんなこんなで観光で東京に来た自分も楽しんでみていたんですけど。

 

東京タワーの下は最高の撮影スポット

 

 

六本木から東京タワーの下の方まで気づけば歩いてきました。

やっぱり近くなるにつれて迫力が何倍にも増しますね!

 

 

ちょうど天気もいい感じに晴れていて、青空に薄っすら雲がかかった感じが東京タワーをより引き立ててくれています。広角レンズがあればもっといい感じに撮影できたのかなと少し後悔。

 

あったらいいかも

東京タワーは近くに行くと想像以上の迫力のあるたてものなので、

  • 広角レンズ

広角レンズでの撮影をおススメします!

 

上の写真はSIGMAの18‐250mmズームレンズの18mmで撮影しましたが、それでもいっぱいいっぱで斜めに撮影して何とか1つの絵に収めることができた感じです。

なので、東京タワーを撮影したい方は広角レンズを用意しておくと良いでしょう!

 

 

鉄骨が沢山組み合わさって立っている東京タワーをしたから見上げる感じが最高です。

 

 

どっから同撮影してもカッコイイ東京タワーの詳細・位置情報は以下をご覧ください。

東京タワー展望台チケット メインデッキ(150m)

大人900円

子供(小中学生)500円

幼児(4歳以上)400円

トップデッキツアー(150m+250m)

大人2800円

子供(小中学生)1800円

幼児(4歳以上)1200円

営業時間 メインデッキ (150m) 9:00~23:00 [最終入場 / 22:30] トップデッキツアー (150m+250m) 9:00~22:45 [最終ツアー / 22:00~22:15]
住所 〒105-0011 東京都港区芝公園4丁目2−8
電話番号 03-3433-5111
地上高 333m

 

東京タワーはリフレクション撮影でカッコよさを最大限に

 

 

東京タワー周辺を案内してくれたカメラ友達と一緒に、東京タワー周辺を散策しているとビルに反射した東京タワーを見つけることができました。

デカい建物だけに、光沢感のあるビルだと綺麗に映り込むのでリフレクション撮影としても東京タワーは最高のフォトジェニックですね!

 

 

これまでにたくさんの東京タワーを紹介してきましたが、ここでは紹介しきることができないほど撮影スポットが沢山あるので自分の足で実際に撮影スポットを探してみるのもいいかもしれませんね!

残り数日間の東京観光を楽しみたいと思います!

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