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夏のユニバを楽しむためのチケット情報と持ち物リスト!

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リヨです。#ファッション #体験談 #趣味 などの皆に「伝えたいことを・意味あるものを」コンセプトに活動中! ブログ作りに役立つ情報を発信しています。
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夏といえば「海だ」「休みだ」「お祭りだー!」

違う!夏といえば「ユニバ」だーー!!

子供が夏休み季節せっかくなら家族連れで楽しみたい。そんな親子はユニバに行きましょう!

家族連れでなくてもカップルや友達も一緒にユニバに行きましょう!

 

夏のユニバを全力で楽しむために気になる夏のチケット情報と持ち物リストをご紹介します。

チケット情報はもちろんの事、夏は暑くて熱中症も起こりやすいので対策を兼ねた必需アイテムをご紹介します。

 

では見ていきましょう!

 

夏のユニバ(USJ)のチケット情報

夏のユニバ(USJ)のチケット情報

 

ユニバーサルスタジオジャパンを楽しむために一番必要なのはテーマパークの入場チケット!

ほとんどの皆さんが「1デイ・スタジオ・パス」を購入されると思います。

 

「1デイ・スタジオ・パス(一日入場券)」

  • 大人12歳以上 ¥7,900(税込)
  • シニア65歳以上 ¥7,100(税込)
  • 子供4~11歳 ¥5,400(税込)

 

何度か値上げされてきたユニバのチケットですが、実際テーマパーク内のアトラクションを遊び、歩き回り、エンターテインメントを満喫できると考えるとかなり価格に見合っていると感じるでしょう!

実際はそれ以上だと思います。

ぼくは大阪在住なのでユニバの年間パスを持っていますが、何回も訪れたくなる場所でもありますね!

 

 

ホテルに1泊宿泊する方にオススメなチケットとして「1.5デイ・スタジオ・パス」があります。

「1.5デイ・スタジオ・パス」は「1デイ・スタジオ・パス」に+¥3,000することで2日にわたって入場することができます。

 

「1.5デイ・スタジオ・パス」

  • 「1デイ・スタジオ・パス」に+¥3,000することで2日入場することができる(1日目は15:00~入場可能)

 

例えば、

ホテルに14:00にチェックイン

15:00~「1.5デイ・スタジオ・パス」で入場

次の日

朝から夜までたっぷり遊ぶことができる

※注意点
「1.5デイ・スタジオ・パス」の一日目は15:00~の入場となります。

 

1デイ・スタジオ・パスにプラス3000円するだけで2日間もパーク内を楽しむことができるとなるとかなりお得感がありますね!

 

夏のユニバ持ち物:タオル

夏のユニバ持ち物:タオル

 

夏の必需アイテムは「タオル

年々夏を迎えるごとに熱く感じる夏は汗が噴き出したら止まらない。

そんな時にはタオルを持っておきましょう!

 

カップルで夏にユニバに行ったとき、彼氏が汗だくで彼女からしたら「汗を拭いてほしい」と思っているかもしれません。

また、彼女が汗をかいていたらタオルを貸し出すこともできるので持っておくといいアイテムの一つです。

 

また、夏のユニバでは「ミニオンの水かけイベント」があったりと濡れる場面もあります。

濡れすぎたなと思ったらタオルで拭いちゃいましょう!笑

 

汗拭きシートも忘れずに

 

簡単に拭いて捨てることができる汗拭きシートはかなり万能アイテム。

フードを食べて、手が汚れてしまったときに簡単に拭くことができ、汗をかいたときにはすっきり感のあるひんやりとした感覚が最高!

使い勝手がかなり良い「汗拭きシート」はカバンに入れておきましょう!

 

夏のユニバ持ち物:着替え

夏のユニバ持ち物:着替え

 

ユニバ―サールスタジオジャパンには水にぬれるアトラクションがいっぱい!

先ほども紹介したように「ミニオンの水かけイベント」をはじめとする、「ジュラシックパーク」や「ウォーターワールド」といったユニバのアイコン的アトラクションもまた水にぬれることができるアトラクション。

そして、最近は「クールジャパン」をかかげたイベントも多々あります。

 

水に濡れたけど乾く気がしないな~そう感じた時には「替えの服」を持って着といて着替えちゃいましょう!

 

夏は暑くてどうしても水を浴びたくなりがちですが、思った以上に濡れちゃうことがあるので「シャツやパンツの着替え」を持っておくといいですね!

 

熱中症対策:防止

 

帽子も必要不可欠。

脳天から浴びる日差しは特に頭に熱をため込んでしまうことが多いです。

特に夏は頭が熱くなり、偏頭痛が起こったりもするかもしれません。

そうならないためにも帽子は被っておきましょう!

 

夏のユニバ持ち物:モバイルバッテリー

 

アトラクションの待ち時間も時代とともに変わってきましたね。

ぼくが小さかった頃はすることが無いのに待ち時間が長すぎて退屈でしたが、今はスマホがあるのでスマホゲームはもちろんのこと、気になる情報について調べたり、その話題について友達と会話したりしていますね。

そのためスマホを使用していたらバッテリー残量が気づけば10%だったりすることも!

 

そんな時には「モバイルバッテリー」を持っておきましょう。これがあるとかなり便利!

バッテリーのあるありがたみが分かるかもしれませんね!

 

ただ注意点としては、夏は暑くモバイルバッテリーも発熱しやすいので、直接熱を当てないようにしておきましょう!

後、待ち時間のスマホのし過ぎは相手のことを無視している時間と感じさせてしまうことがあるので、特にカップルの方「彼氏さん」は注意しましょう!

 

夏のユニバ持ち物:飲み物

 

汗が噴き出す夏は体中から水分がなくなりカラカラの状態になります。

なので、水分補給は常に頭に入れておきましょう!

 

ユニバーサルスタジオ内でも自動販売機は設置されているので、アトラクションの待ち時間が長い時は自動販売機で購入して並ぶのが必須!

 

自動販売機だけでなくてもショップでドリンクが売られているのでそのドリンクを満喫するのもよし!

 

ぼくがかなりおすすめするのは、「ハリーポッターエリア」でしか飲むことができない「バタービール(アイス)」。

夏の乾ききった喉には最高の潤しです。

是非皆さんも「バタービール(アイス)」を飲んでみてくださいね。

 

夏のユニバ持ち物:簡易ベンチ

夏のユニバ持ち物:簡易ベンチ

 

家族連れで来ていると子供だとやっぱり待ち時間はかなり足が疲れてしまいます。

簡易ベンチがあるだけでどこでも座ることができるので、あるのとないのじゃ全然違いますね。

 

アトラクションの並び列にところどころベンチがあるところがありますが、座っても一瞬で街並び列が動き出すことも多々。

 

混雑している並び時間は特にストレスも溜まってしまいがちなので、便利アイテムとして「マイベンチ」を持っておくことで気が楽になると思います。

 

疲れたら座ることができる「マイベンチ」を持っておくのもユニバをはじめとするテーマパークを攻略する一つの方法ですね。

 

夏のユニバ持ち物:リュック

夏のユニバ持ち物:リュック

 

これまで必要な持ち物として

  • タオル
  • 着替え
  • モバイルバッテリー
  • 飲み物
  • 簡易ベンチ

を紹介(まとめ)しました。

これらの必需アイテムを入れる鞄として「リュック」がおすすめです。

ですが、あまりにも大きなリュックになってしまうとそれこそ歩き回るのに疲れてしまうので、最低限入るリュックのサイズにすることがいいですね。

 

必要最低限のリュックでできるだけ荷物を減らして夏のユニバを満喫しましょう!

 

夏に必要な塩あめ

夏に必要な塩あめ

 

汗をかきやすい夏は「塩あめ」を持っておきましょう。

熱中症対策として「塩あめ」があるだけで塩分補給ができるので必ず持っておきましょう。

 

ユニバはもちろんのことですが、夏はどこにいても汗が噴き出しやすいので塩分補給は忘れずに。

 

2018年の夏はユニバで楽しもう!

 

ユニバーサルスタジオジャパンのチケット情報をはじめ、夏のユニバを楽しむための必要な持ち物を紹介しました。

 

夏を楽しむためにも水分補給と塩分補給は忘れずに熱中症にも気を付けて楽しみましょうね!

 

 

 

 

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